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神戸ダイエー13店舗でのSIRU+ユーザーの栄養過不足傾向に関するお知らせ

神戸市内のダイエー13店舗で当アプリをご利用いただいているユーザーの購買データを栄養素に変換し、可視化した結果、ユーザーごとに頻繁に購入する食材や料理スキルが異なるため、栄養の偏りに特徴があることが分かりました。 ※1  

ユーザーそれぞれの買い物の栄養状態から最適な食材をアプリ内で表示することで、栄養のバランスが良くなる買い物を提案します。

[ SIRU+ユーザーの買い物例 ※2 ]

食事の栄養バランスは気になるけれど、「自分の栄養状態がそもそも分からない」「食事管理はハードルが高い」といった理由から、習慣化させることは大変です。当アプリを利用することで、「どんな栄養が足りていないのか」「何を買えばいいのか」が簡単に分かります。栄養バランスを知り、普段の買い物の際に不足を補う食材をプラスしていただくことで、自然と栄養バランスの良い食事を習慣化できる仕組みづくりを進めていきます。

※1 厚生労働省が定める「日本人の食事摂取基準(2015年版)」をもとに、1回あたりの買い物の栄養過不足傾向を算出

※2  SIRU+アプリでは21つの栄養素を表示していますが、6大栄養素と食塩相当量で分けて表示しています

■ダイエー導入店舗

2019年3月29日より導入を開始していた神戸市内のダイエー13店舗とあわせて、都内での導入も開始し、利用可能店舗が15店舗に拡大しました。

<東京エリア>

foodium 東五反田、三軒茶屋店

<神戸エリア>

神戸三宮店、西神中央店、六甲道店、湊川店、名谷店、板宿店、神戸学園店、本山店、ポートアイランド店、灘店、新神戸店、六甲アイランド店、舞子店

利用可能なスーパー、店舗は順次拡大していきます。

<<アプリのダウンロードはこちら>>

本お知らせのニュースリリース(pdf)

本リリースの画像はこちら(zip)



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